11月15日に開所した「特養ひろさわ・小規模ひろさわ」において、11月9・10日にアドバイザーの青山先生に来て頂き研修を行いました。
介護技術はもちろんの事、介護に対しての考え方や、今後の取り組みなどについても職員全員で共有しました。
開所日が近づいていたため職員一人一人が真剣に取り組んでいました。
「特養ひろさわ写真」
「小規模ひろさわ写真」
9月6日・7日、現任職員を対象とした技術研修を紫野庵にて行いました。
4月から6月にかけては今年入職の新任者職員を対象に行ってきました。
今回の研修では、
と考える現任の職員が再確認の意味を込め、介護に対する考え方・技術を学びました。
和やかな雰囲気の中にも真剣さが感じられました。
7月15日金曜日、今年で2回目となるボーリング大会を行いました。
各部署からたくさんの御利用者に参加して頂きました。場所は昨年と同様しょうざんボーリング場へ行って来ました。皆様笑顔で交流を楽しまれておられましたが、投げる際には表情も一変!!一生懸命ボールを投げられておられました。
ボーリング後の食事会では、御利用者・職員共に楽しい時間を過ごしました。
このボーリング大会は嵐山寮全体の行事であり、各部署職員からなる個別ケアプロジェクトメンバーが主となり行いました。前回同様今回のボーリング大会も大成功となったのではないでしょうか。
6/16・17の2日間に分けて、大徳寺横の町屋を改装して出来た楽技介護塾 紫野庵を貸しきり、新任者研修をしました。
5月と同様、施設アドバイザーに入って頂いているRX組 青山さんに講義・技術研修をして頂きました。
今回は入浴介助の研修で紫野庵のひのき風呂を借り、技術を学びました。実際にお風呂の中に入って、新任者は介助する側の立場や介助される側の立場を体験でき、有意義な一日となりました。
5/6・7の2日間に分けて、大徳寺横の町屋を改装して出来た楽技介護塾 紫野庵を貸しきり、新任者研修をしました。
4月と同様、施設アドバイザーに入って頂いているRX組 青山さんに講義・技術研修をして頂きました。
嵐山寮が目指すケア「その人らしさをよみがえらせるケア」を理解することを目的に、
介護のプロとして、当たり前のように楽技介護技術を持っている事を目指して!!
研修中の皆の目の輝きが違います。現任者も負けてられませんよ…
目の前の利用者ともっともっと向き合きあわなければ…
4/20・21の2日間に分けて、大徳寺横の町屋を改装して出来た紫野庵を貸しきり、新任者技術研修をしました。
施設アドバイザーに入って頂いている青山先生に講義・技術研修をして頂きました。
新任者は今までない考え・技術を教えてもらい目からうろこという状況でありました。
介護技術の研修では今までにない技術であり四苦八苦する事はありましたが、これからこの技術をするという事で真剣に取り組んでいました。
5月・6月にも研修を引き続き行っていきます。成長が楽しみでもあります。
総勢約80名のボーリング大会を開催しました。
初めてボーリングをされる方、久し振りにされる方等レーンによっては、ご利用者が教え合っている場面もあり、楽しまれておられました。
ボーリングの後は、中華料理を堪能されながら、最後に表彰式を行いました。
次回の優勝者は誰でしょう・・・・。
各部署の入浴マイスター達が中心となって、楽技介護塾 紫野庵で勉強会を行いました。
ご利用者にどうすれば気持良く入浴して頂けるかを考えながら、介護技術の向上を目指しています。
写真の風呂は、特別養護老人ホームでも使用しているヒバの浴槽です。
アドバイザーの青山氏とプロジェクトメンバーで、各部署の今年度のミッションとアクションを決め、発表を行いました。
デイサービスのミッションは「その人の出来る事を見つけ、個性を発揮してもらおう」アクションは「職員全員が意見を出しやすい環境を作り、職員やご利用者がやりたい事を実践できる場を」
特別養護老人ホームのミッションは「寝たきりにしない、させない。主体性・個性を引き出す。生活習慣を守る」アクションは「ポジティブ&エンジョイケア」
今年度はこのミッション・アクションに取り組んでいきます。