平成18年4月、公的な高齢者総合相談窓口として地域包括支援センターが開設されました。
現在、京都市内に61箇所(右京区8箇所)あります。
地域包括支援センターは、担当する地域が決まっており、
当センターは嵐山学区と嵯峨野学区の2学区を担当しています。
担当地域の総合的な高齢者相談を、主任介護支援専門員1名・看護師1名・
社会福祉士1名・介護支援専門員2名の計5人の専門職が受け付けています。
担当学区の皆様が、住み慣れた地域で尊厳あるその人らしい生活を継続することができるように、
サポートしてまいります。